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2006年6月12日 (月)

偶然を作ったメール

 20060610img_6832 花の価値について、オオシマ店長が書いています。本多勝一氏に私は会ったことがあります。そしてオオシマ店長にもあったことがあります。→→→アサヒ(キリン?)「店長」ジャーナル

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 2006年6月11日(日)の20時過ぎ、会津若松市内町北にあるY電機に行った。土曜か日曜の夕方に子どもから連絡があり、書店をまわる。先日見た演劇の感想を話した。言葉の可能性と記憶の森のことを話した。アニメーションでできる世界と、演劇でできる世界の違いを少し話し合った。「たこやきが自由に食べられた時代は良かった。みんな普通に自分の身の回りにある幸せに気づいていない、、、、」

 この日は、高校生の彼女の希望で書店2カ所とアピタのコージーコーナー、築地銀だこ、アピオの西沢書店で大学入試の参考書を買って、最後にY電機に連れて行ってくれ、、、、ということで行った。パソコンのプリンタインクが無くなっているので、私はそれを1セット購入して閉店まぎわのレジに並んだ。

 後ろから「あの、、、、カンケさん、、、、」。

 花職人Aizuのモルセラ君だった。

 聞くと、パソコンのソフトを買いに来た、という。

 原因は、私が送ったメールの添付ファイルが開けないので、、、、、

 13日の農水省講堂での事例報告は、彼のグループから2名参加するので、資料や報告内容のことを少し訪ねてみた。

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