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2006年8月15日 (火)

雷雨・夕立の夏

■雷雨、夕立の多い夏。20060815bimg_6555 この数日、高周波音の秋の虫の音の音がするようになっている。夏雲の積乱雲と、夕方の秋の雲、、、夕焼け。

■先に盆の花売場調査にいった巨艦店のホームセンターのなかでは、20時すぎ、「ヒグラシ」が鳴いていた。スピーカーから流されている擬音かもしれないが、、、、、、

■秋は虫の声→→→白里想雨

 この詩人が作った7月7日のパネル、ラミネートした3部作を、盆の帰省客や「ホトケオガミ(仏拝)」に来た親族に、我が家の母は見せていた。「たいしたもんだべ、こんなふうになってる」20060815img_6524_1

 来る人、来る人にお茶を出して、この3部作を見てもらっている。これって立派な、居間でできるプロモーション。

 大分のヨシエ部会長は、直売所で「かすみ草で縁作り」をしたが、「縁ある人に他者の目で作った画文を見てもらう」という、、、、できそうで、できないことです。

■くじゅう・はんだ高原の男子・ヨシエ氏には着々とかすみ草のある家庭の画像が到着している。このような「交流」もある→→→ヨシエ氏

■働く札幌の花屋さん・薄木さんは、電気に強い。はんだ使用経験有り、、、→→→フルーロン花佳20060815img_6500

■ハルの森直子さん、こどもとの花の交流の豊富な経験→→→ブログ

■この夏スタートの台風の目、、、いや台風の芽→→→小池社長のブログ。

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■8月14日の朝、高3の子××が墓参のため大岐の家に来た。祖母と孫。作業小屋の前の池の脇で。祖母は畑からの野菜を手にしていた。

「ばあちゃん、おはよう」

「××ちゃんが、きてくれたんか。ばあちゃんは、それが今年でいちばんうれしいな」19941010toshi2_1

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