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2006年11月 1日 (水)

携帯モブログ

■2006年11月1日(水)。曇り。

 朝5時起床。5時40分チェックアウト。宿泊費は10600円。前日に予約していたリムジンバスの代金を3000円ホテルに支払う。6時10分発、ホテル前のリムジンバスには私一人乗っただけ。箱崎のTCATから20名ほど乗車。高速道で成田空港に7時30分に着いた。空いていたので早かった。空港内に入る検問では、係官が2名乗車してきてパスポートをチェックする。今回は女性2名(40代、20代)だった。第2ターミナル、第1ターミナル南ウイング、第1ターミナル北ウイングの順に停車。最終の第1北で下車。

 4階にバスは着き、そのフロアが出発カウンター。klmはDカウンター。Gで旅券をと掲示されている。

 ユーロへの両替は153円。

 ヤマト便の荷物受取所GPAでスーツケースを受け取る。

 朝食をすませて、9時30分。

■RFCラジオ福島の8時台の放送で、武田鉄矢の三枚おろしという番組で先週から「空海の風景」(司馬遼太郎)を取り上げていて、その上下巻の文庫本を買ってきたので、それを読む。

■渡欧調査の内容をノートに書く。視点も。現地視察は主催者がきちんと決めているので、そのなかでも聞くべきこと、、、、、たとえば視察したなかで聞くことと、一般論として聞くべきこと。いつもたずねるようにしているのは「現場でいまいちばん課題となっていること。毎週のミーティングで話題としている課題、、、、」を聞くようにしている。

 自由度のある視察、ない視察、いずれも見る者の問題意識次第で正否が出る。

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