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2006年12月25日 (月)

伝えるなかみ

■先日、会津若松市内でウェブサイトのアクセス研究会がありました。籠太の親父・真也さんから電話があり、「おまえも来い」というので、夜の会でしたが参加しました。新しくお二人の方に出会いました。駅前でビジネスホテルに勤務している支配人のHさん。このひとのブログには品格があります。ウェブサイトのデザインの会社を起業したMさん。Mさんは若いのですが、、、10月13日に昭和村のしらかば荘で講演をしています。20061225img_5885

 →→→ H支配人のブログ

 →→→ デザイニウム

■この会で、数年前にK生花のM氏がJFMAの総会で話した内容①を紹介したのですが、同類の、いろいろと話が出てきました。

①現代は、「健康のためなら、死んでも良い」という時代

②中高年になって人間ドッグ・健康診断に行かない人が語った言葉、、、、「もし病気が見つかったらどうするんだ、、、、、」(病気を見つけるために行くのです)

③病院の待合室で、通院客の高齢者の話題、、、、、、「××さん、最近、病院に来ないね?」「たぶん病気になったんで、病院には、来れないんじゃないですか?」(早く入院して下さい、、、、)20061225img_6005

■このH支配人さんから、JAの生産部会の生産者T氏のブログを教えてもらいまいした。会津若松に住み、昭和村で花の栽培をしています。→→→会津っ子日記

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