« ブログ・パーティ | トップページ | 卸の先駆的取り組み事例 »

2007年4月16日 (月)

GAP特集の日経MJ4月16日号

20070416dsc03273 日経MJ(流通新聞)の1面、5面が日本のGAP特集→→→日経MJ

安心野菜 欧州に学べ 「GAP」認証広がる

 生鮮野菜や果物の安全をアピールしようと、衛生管理を徹底する取り組みが生産者の間に広がっている。欧州発の衛生管理手法「GAP(適正農業規範)」が根付き始めた。スーパーの仕入れ担当者も消費者への訴求効果を期待、熱い視線を送る。食品工場とは異なる、農場の衛生事情と最新の対策を追う。 [2007年4月16日付] 

--------

■衛生管理手法「GAP」20070416dsc03276


安心野菜 欧州に学べ

農薬・土・工場並みチェック

中堅小売り、産直に活用
導入コスト抑える

国内の基準乱立 統一議論始まる

GAP 基準統一難航も
各陣営、思惑食い違い

■日本農業新聞→→20070416dsc03271

  4月15日、基礎GAPってなに?
  生産リスクを管理
  簡素で実践しやすく

 →→→アメリカのトウモロコシのバイオエタノール

 →→→ワタミファーム・有機JAS認証

|

« ブログ・パーティ | トップページ | 卸の先駆的取り組み事例 »