« 中央花卉ウェブ | トップページ | 1960 »

2007年11月11日 (日)

1984

■身近においていつも使っている5本。いちばん左が1984年から使っているタカミネ。2番目は2006年のアリアトレッドノート。奥のその右が2000年、スタッフォード。ショートスケールのギターは、ヘッダウェイとマーティン。安いものばかりだ。これ5本をあわせた価格より、佐藤孝雄氏の使っているマーティン1本が高い。

■昨日、11月23日三重県御浜町、24日東京八重洲の公演のための練習を佐藤氏と昭和村公民館で行った。アコースティックギター2本(フォークギター)で行うが、この27年間に創った自作曲の300曲から、計8曲を選定して、それぞれに半分ずつ自分の曲で、9月から個人練習(暗譜)でこれまで何回か合わせた。最終的に曲間に話す分担と内容を決めて、通しの練習をした。いくつか歌詞を間違えたので、課題がある。楽譜を見ないで(歌詞カードも)すべてやる、というのがライブの原則。コードのポジションもカポタストを一方はつけて音を広げるようにすることにした。たとえばオープンCで弾くと、一方は5カポでGで弾くというふうに。そしてコーラス。マイク無しも想定されるので。

20071110abdsc04269

|

« 中央花卉ウェブ | トップページ | 1960 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 中央花卉ウェブ | トップページ | 1960 »