2016年1月 5日 (火)

「煙突のある街」瀬戸内から 夕方には東京へ移動

■2016年1月5日(火)

 
 本日は徳山→大津島、→徳山→東京18時。 6日に帰郷。
 
 
■ 1月最終週(27~30)、三島町浅岐地区の集落誌中間報告会が予定されており、日程調整中です。29日午後は昭和村公民館で学習会(花)。

 
 
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貝による魔除け
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セミクジラ
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弱ったクジラの背に飛び乗り、呼吸のための鼻孔にあなをあける刃物(はざし)。
そこに、縄を通しひく。
 
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港町 漁村にはネコが多い   上空にはワシタカのトビが多く舞う。
 
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仙崎駅
 
 
 
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中村雅俊の「ふれあい」の作詞者
 
 
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瀬戸内沿岸は重化学工場がつながる工業地帯  「煙突のある街」が続く
 
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JR構内の新業態
 
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瀬戸内沿岸の1泊3500円で夕食無料、朝食無料が、駅前ビジネスホテル
全国チェーン店の新店。
 
首都圏は1泊15000円を超えても満室で泊まれない状況(外国人が多く)。
 
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吸い上げの染めかすみ草。ラメ付き。
熊本県内産と思われる。
 
 
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選挙区地元だけあって、たいへん多くの貼り紙がありました。
カーラジオで午前走行中に念頭のあいさつを聞きながら。
午後は3月に再開される漫勉の浦沢直樹を聞きつつ。
 
 
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2016年1月 4日 (月)

山口県長門市通  くじら資料館(カラムシを使用した鯨捕獲網)

■2016年1月4日(月) 曇り


 
 山口県周南市(徳山市)のJR徳山駅でレンタカーを借りて9時出発。瀬戸内より120km走行し日本海側へ。長門市のかよい地区へ。くじら資料館。

 中世の大内氏家来の早川氏(鯨の網採り法の開発)が近世、当地の網頭となり、鯨組を組織したが、カラムシを素材とした網、、、、苧網(おあみ)が使われることが強度の点で画期となった。このことは福島県昭和村『広報しょうわ』2月号に記事を書く予定です。

 くじら資料館の館長・早川義勝さんに資料館内を案内いただいた。早川家の現当主で、自宅は国指定重要文化財に指定されている。

 長門市くじら資料館は、通(かよい)浦地区の近世の心を移す、鯨の墓(元禄期)もあり、職漁のなかでの生き物への供養(回向)を現在まで続けている点など、たいへん立派な精神文化の拠点となっている。すぐれた資料館である。

 網、綱の素材はイナワラや麻類。特にカラムシ(苧麻)を近世中期の延宝期から使用したところに青海島の通地区の創発(画期)がある。萩の上流の川上苧が使われたといわれている。
 私は、カラムシのクジラ採り網・綱が普及すると、近世最大のカラムシ原料産地である安価な最上苧(繊維を短くしない長苧、山形県産)が舟運にて若狭付近に来て、それが長州(山口県)の北浦一帯に普及したのではないか?と考えている。
 その後には、アサが使用されているようだ。

 網の浮きには『桐 キリ』材が使用されている。

 細かく裂く衣料用繊維としてのカラムシは米沢苧のなかの撰苧(えりそ)と、奥会津地域の影苧(かげそ)。漁業用には、繊維の根元から裏(頂部)までを利用した長苧とよぶ最上苧、、、ではないかと思われる。商品規格の長い意味を考えるとそこに行きつく。
 課題は山口県内で繊維植物として近世江戸時代に産出されたカラムシ(青苧)の記録、商品規格(長さ、サイズ等)が調査されているのかどうか?



 
 
■ 徳山に夕方に戻り、著名な古書店であるマキノ書店で類書を探した。古式捕鯨の、山口県内の昭和32年、43年発行の2冊の古書を5000円で購入。

 
 
■ あす1月5日は朝のフェリーで徳山港から大津島をめざす。人間魚雷・回天資料館を見て引き返し、昼に新幹線で東京駅まで行く予定。 会津には6日に帰る。
 
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美祢 みね が分岐点。


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宇部
 
石灰岩山地を切り崩してセメントを製造


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分岐点の みね 美祢
 
 
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通浦の くじら資料館。裏手に鯨墓がある。
 
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からむしの網
 
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早川家の当主、早川くじら資料館長。
 
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その土地を歩き、資料館・博物館等を見る。
そしてその土地の古書店を見る。地域史誌など、関連資料を見る。
時間があれば図書館、公民館等も見る。
 
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明日は7時台の舟で大津島へ

乗り場を確認
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2015年12月31日 (木)

新しい年へ  木地挽:弥惣次、河谷ほか

■2015年12月31日(木)


 本年(2015年・平成27年)は、2014年12月に昭和花き研究会を解散し、2015年4月に会津みどり農協 かすみ草専門部会へ移行した初年度でした。関係者の皆さん、特に立川幸一部会長にはたいへんお世話になりました。

 来年(2016年)も、初心で営農(かすみ草栽培)に取り組みます。

 作付計画(苗の注文確定)の細部を詰め、現在課題の整理をしながら、雪どけを待ちます。

 来年も、皆様、よろしくお願いいたします。

■ オランダ・アムステルダムより 12月29日 → バニー・サンダース

■野尻組(昭和村)の「アサ・カラムシ」第25回 五郎丸(交織布) → 広報しょうわ1月号PDF(5ページめ)

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■1月1日から広島県。11日は東京JFMAセミナー。29日は鞍田崇さんの講演会(昭和村公民館にて、昭和村花き振興協議会主催、どなたでも聴講できます)が昭和村で予定されています。2月下旬は花の日持ちの会議(都内)。

 

 
■クリスマスの約束 → 和田唱
 
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滋賀県 永源寺町史 木地師編
 
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(昭和村)小野川村岩下木地8軒
 
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弥惣次
 
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弥惣次
 
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大谷組 河谷小屋7名(三島町としているが、金井晃氏は2001年著作で琵琶首村としている)
 
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イリ間方。
 

2015年12月29日 (火)

三本の幹を出す松

■2015年12月29日(火) 小雪

 
 三島町集落誌の訪問で聞いたことを、関連資料で調べています。昨日、アマゾンから10冊ほど、資料(本)が届き、読みました。
 
 会津図書館から借りてきた6冊も、読み終えました。正月明けしか開館しないので、それまで図書館には行けません。
 
 
■28日、若松城跡を歩きました。樹木を見ていますが、かつて大岐の鎮守裏にあった三本の主幹を出していたアカマツと同じ樹形のものがありました。武徳殿の西側です。観光施設は無休で、赤べこの絵付け体験をしている子ども(家族)もいました。
 
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ボランティアガイドの説明を聞く観光客
 
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かわぐちかいじ作の2作はモーニングとビッグコミック。
 
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2015年12月25日 (金)

村を歩く わりがらし(牧沢)

■2015年12月25日(金)小雨、曇り、みぞれ

 
 午前中作業の後、午後は、昨年にかすみ草栽培を卒業された方を訪問。もう80歳近いがお元気でした。また下中津川の農協事務所に本名智支店長と花担当の寛之氏をたずね、今年も終わることから、本年の御礼を申し上げました。ほんとうにいろいろとお世話になりました。

 本日が、来年のかすみ草苗の注文締め切り日。

 明日(26日)の午前は大芦の中見沢のからむし等の糸作り等の調査です。午後は三島町大谷に行く予定で、今夜、電話をして予約するつもりです。
 


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ワリガラシ(牧沢) 本来はここに豆腐が入るそうです。豆腐が無かった。
ダイコンを十字に割り、焼いた唐辛子をそこにはさんで、おろす。
 
 
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2015年12月20日 (日)

地域の史跡の生かし方(会津本郷) 12月20日午前10時

■2015年12月20日(日) 曇り


 
 今日の午前10時より、会津本郷の公民館で、講演会があり聴講します。須賀忠芳さん。本郷山で知られる中世の山城の生かし方を提案すると思われます。
 

 
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花卉園芸新聞12月15日、国産榊生産者の会
 
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12月19日、福島民報 喰丸小保存

 
■ 12月21日(午前9時より、午後とも大谷地区)、22日(午前未定、午後滝谷地区)は三島町の調査。
 
 

2015年12月11日 (金)

美しい過去と未来

■2015年12月11日(金) 

 本日は午前10時に会津若松発で宮城県仙台市へ。1泊。
 
 
 
■12月10日(土)午後に、かすみ草種苗勉強会が、修築中のしらかば会館で開催されました。今年の販売概要の説明、課題等も明らかになりました。夜は会津若松市内で会合(会津地域の花の生産者の忘年会、田島の渡部亮平君の結婚祝い)がありました。夜遅く雨になってきました。
 
 
■ 午前、昭和村下中津川新田の酒井高美さん(昭和2年生)宅の小屋の整理で民具・道具等の仕分けをしました。60年以上前のアサガラが天井にありました。とても美しいものでした。自家で開発した種まき道具も、村内でははじめて見ました。いずれ保管されます。
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アサガラ 毎年、保管しておき、茅葺き屋根の材料としてススキ(ボーガヤ)類とともに使用した。
 
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5条の 種まきの、うね(畝)を 引いて付ける道具。ご自身で開発した。
高美さんは昭和30年代、葉タバコ栽培の指導員後、役場に就職され定年に退職。
 
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かっつあ   (くるめる、土寄せの道具)長い柄(150cm)
 
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葉タバコ栽培表彰の門標(紋標)が3ある。
 
からむし栽培も。
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かすみ草の育種・種苗販売の4社 
フクカエン(エクアドルのエスメラルダ社育成のファンタイム・マグネット。欧のセレクタ社育成の銀河ウェイ・プチパールの販売)。
 
ミヨシ(アルタイル)
 
カネコ(スターマイン)
スミカ(ベールスター、フォレスト、ノート(無臭低臭)、ホワイトビクトリア、エクセレンス等)
 
 
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販売チーム(JA会津みどり 昭和総合支店)と、
全農福島会津の中島さんの報告。
 
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立川幸一部会長、ほか3名の役員の市場調査報告
 
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金山普及所 大河内さん。本年夏、大芦地区ではじめて、複数の野生のニホンジカによるかすみ草定植苗の捕食被害が発生している。
 
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暑く、雨の無い夏が、盆から一変し低温雨天の秋へ。そして晴天の10月へ。
 
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野尻川本流と玉川の合流部(大沢)、手前が新田。左が下中津川本村。

2015年12月 9日 (水)

嘉永7年(1854)間瀬大工 南会津町山口台(南郷村)

■2015年12月9日(水)

 
 本日は、大沼郡三島町の集落誌調査。午前・川井地区。午後・早戸地区。
 
 明日(10日)は、午前9時下中津川新田地区調査。午前11時、佐倉からむし織りの里・苧麻庵で会合(もと研究会18名、会解散後1年間の諸手続き等報告)、午後1時30分中向しらかば会館でかすみ草種苗勉強会。午後6時30分・会津若松市栄町 籠太で会津MPS連絡会(19名)。


 
 
■12月8日(火)午前9時から大芦のファーマーズカフェ大芦家講座。終了。
 
■8日(火)午後2時より6時30分まで、もと南郷村山口台の月田禮次郎・洋子さん夫妻宅(月田農園)にて。終了後、20時田部の湯田浩仁さん宅に水揚げ剤を届ける。

 月田家の南隣のご実家(現在は建替)にあった墨書を見せていただく。座敷の縁側近くにあった。1854年。7.5cm×23cm×3cm。
 禮次郎さんによれば木目が細かいので天然杉か、キタゴヨウ(ひめこまつ)。

 嘉永七年
 
 越後国間瀬村大工□□

 □五月七日之付
 
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南郷村安藤紫香さん調査で越後間瀬大工の寺社建築等調査がなされており、
それによるとこの嘉永七年前後では、いくつか付近にあり、「要助」という大工が
建築していることがわかる。(出典は小澤弘道さんの本より)
 
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月田農園付近のアケビのつるを採り編んだ(月田洋子さん)。
 
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鳥もち(ヤマグルマ)を搗(つ)いた石臼(うす)。 只見町山中で禮次郎さん撮影。木地挽(きじひき)集落跡にあった、という。
 
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ホザキヤドリギ
 
落葉するヤドリギ。
 

 


2015年12月 7日 (月)

月田禮次郎さんからの電話

■2015年12月7日(月) 晴れ 積雪深30cm

 午後7時28分、もと南郷村(現・南会津町)山口・台の月田禮次郎さんから私の携帯電話あてに連絡があった。
 
 11月25日の昭和村下中津川・昭和村公民館での奥会津大学のなかで「越後間瀬大工」についてふれたことについて、実家の調査をなさったようで、嘉永7年(1854)の銘が確認されたということだった。
 明日8日、大芦家での講座が終わったら舟鼻峠・駒止峠を越えて午後2時ころに訪問することにしました。

 柳津町大成沢より上流域は根雪となっています。
 
 
■井原今朝男『中世日本の信用経済と徳政令』(吉川弘文館、2015年11月刊)のなかで引用していた文献のひとつが、届いた。
 
 新城美恵子『本山派修験と熊野先達』(岩田書院、1999年)。

 伊達家と京都を繋いだ「坂東屋富松氏について 有力熊野先達の成立と商人の介入」(51ページから)

 
 
■ フローラルダイアリー → コロンビアの切り花 パーフェクション





 



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博士山1482mと奈良布。近世は「楢布原」とよばれた秣場(まぐさば)で、馬を
飼養するための草が採取された。
からむし(青苧)の根が、奈良から運ばれた、という誤った説があるが、
第2次大戦後の開拓・開村時に、楢布原を奈良布に美称して改名した。
 
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志津倉山。
 
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志津倉山、琵琶首下平より
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志津倉山
 
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昭和村大岐
 
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高畑
 
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最近流行の赤カボチャ
 
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2015年12月 6日 (日)

12/20会津本郷で歴史講演会。

■2015年12月6日(日) 曇り

 午後1時より4時30分まで会津若松市の福島県立博物館(視聴覚室)で、第32回中世史研究会が開催された(9名)。次回は4月3日の予定です。
 中世の街道・道路と城の役割など、今日はいろいろな着想を得ました。
   -----
 
 高橋充さん「向羽黒山城と「巌館銘」  戦国の城を詠った漢詩文」(小林清治編『中世南奥の地域権力と社会』岩田書院、2001年   303ページから334ページ)。
 1998年12月17日の会津史談会会津文化史講座(中世の会津 漢詩文「巌館銘」を手がかりに」、2000年2月26日の東北中世史研究会例会報告(葦名盛氏と向羽黒山城 漢詩文「巌館銘」を手がかりに)の口頭報告をまとめ直したもの。
 -----
 柳井先生は伊南(長沼氏の河原田氏)・伊北(長沼氏の皆川氏)ではないか?という。
 金山谷(大沼郡)の山内氏について。
 
 
 
■12月20日(日)の午前10時に会津美里町本郷公民館で講演会が開催されます。講師は東洋大学国際観光学科の須賀忠芳教授「歴史に向きあう新たな観光の可能性」。向羽黒山城跡の生かし方を学びます。入場無料、申込不要。
 
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是沢恭三編『会津塔寺八幡宮長帳』昭和33年、吉川弘文館
 
20151206dsc02099
週刊朝日百科 日本の歴史21 城
 
 
 
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井原今朝男『中世日本の信用経済と徳政令』(吉川弘文館、2015年11月)

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かすみ草写真集1

  • 20061010img_3904
    348枚。菅家博昭撮影。かすみ草生産地での撮影。

奥会津の風景01

  • 20060801img_4064
    387枚、菅家博昭撮影。おもに昭和村など。

2006欧州視察

  • 20061101dsc00245
    2006年11月 JELFA欧州視察の個人写真記録。菅家博昭撮影。

2010年1月

  • 20100131dsc00811
    2010年1月25日~27日、熊本県

2010年02月 かすみ草栽培

  • 20100212dsc00221_2
    2010年2月12日 かすみ草ファンタイムの砂あげ苗のポット仮植作業。撮影菅家博昭。

2006年夏の記憶

  • 20060913img_9418
    2006年の奥会津・昭和村、カスミソウ栽培の風景。菅家博昭撮影。

2006年秋の記憶

  • 20061114img_1169
    2006年秋の福島県奥会津の風景、カスミソウ栽培の様子など。菅家博昭撮影。

2006年12月冬の沖縄

  • 20061203img_3812
    2006年12月の沖縄県内。花の生産地や街の様子。菅家博昭撮影。

2007年1月から

  • 20070401img_9892
    2007年1月から奥会津などの風景、菅家博昭撮影。

2006北海道かすみ草サミット写真誌

  • 20060715img_0143
    2006年7月13日、14日。北海道夕張郡由仁町で開催された第4回全国カスミソウ北海道サミットinみなみそらち・ゆに

2007静岡カスミサミット東京

  • 20070201img_9619
    2007年2月1日に東京都内・大田市場で開催。

2007年4月から

  • 20070426img_5713
    2007年4月から、奥会津の風景、かすみ草生産作業風景など、菅家博昭撮影。

2007年5月の風景

  • 20070520img_0193
    2007年5月の奥会津の風景、かすみ草生産。菅家博昭撮影。

IFEX2007_TOKYO_01

  • 20071011ifexdsc02602
    144枚、菅家博昭撮影。幕張メッセ花の展示会。

2007年11月

  • 20071108dsc04006
    2007年10月オランダ、アムステルダムのホルティフェア、アールスメールマーケットでの印刷物資料

2015 からむしフェア

  • 201507_19img_6580
    2015-07-18,19福島県’奥会津’昭和村で開催された第30回からむし織りの里フェアより。昭和村佐倉(からむしフェア)、喰丸小学校(新作記録映画 春よこい)大芦(からむし畑見学・からむし剥ぎ、からむし挽き。保存協会)地内。菅家博昭撮影。76枚掲載(372枚撮影)。キャノンEOS、ソニーTX。
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